2010年6月1日火曜日

家相 わたしの持論


家相 について
一般論として 私はこう整理をつけることにしています。

たとえば。
 ‥裏鬼門(南西)に 火(台所)を設けてはいけない。
 ‥建物の形がかけていると(平面形状に凹凸があると)
  お金や身内 が かける。

昔の人は なぜかはわからずも、それはよくないことだ。
と いうことを 経験値として 知っていたのでしょう。
それが かたちをかえ、“いいつたえ”として伝承される。
つきつめていけば なるほど 科学的根拠 がある。

 ‥台所にある 生もの は 紫外線の影響で腐りやすい。
 ‥凸凹のある平面形状は、地震や風圧に対する短期応力
  が 一部に集中し、倒壊しやすくなる可能性も。

ただ、もう一方で
よく根拠がわからない事柄のものも たしかにあります。
もしかしたら、まったくの 迷信 なのかもしれません。
でも、だからといって、無下にするのも せちがない。

祝い事や契約は、大安吉日 と きまってます。

あまり 四角四面に考えるのも 息が詰まってきますので
整理がつかない、というふうに 整理をつけましょうか。

0 件のコメント:

コメントを投稿